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作品詳細

Beat Zone

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「BeatZone」は楽器の演奏が出来ない人でも使える簡単作曲アプリです。 Drmと書かれたボールをBeatZoneと書かれたエリアに移動するとドラムリズムが鳴ります。 さらにBassと書かれたボールをBeatZoneと書かれたエリアに移動するとドラムリズムに加え、 ベースリズムを加える事ができます。これでドラムリズム+ベースリズムの組み合わせで作曲ができます。 ベースリズム10種類+ベースリズム5種類の組み合わせで曲が作れます。 さらにPiaと書かれたボールはピアノリズム、etcと書かれたボールではちょっとしたアクセントも加える事が出来ます。 さまざまな組み合わせを試してオリジナル曲を作って楽しんでください。 なお、偶然の組み合わせを楽しんでもらいたいので、どんなリズムが鳴るかは分からない様にしています。 また、偶然の組み合わせをその時々に楽しんでもらいたいので、あえて録音機能も設けていません。

制作者の情報
作者(チーム名)
EVEHACOM
エントリー済みの賞
技術的なアピールポイント
普段はWindowsストアアプリをC#とxamlで開発していますが、今回のコンテスト向けにHTML5 と JavaScriptで開発しました。
HTML5 と JavaScriptは普段の仕事で使用しているので、習得済の技術で短時間で開発ができました。
Java web系の技術者でもWindows系(Windowsストアアプリ)の開発が戸惑いなく、少ない技術取得で出来るのは魅力的かつ仕事の幅が広がりそうです。
今回は良い経験ができました。
企画上のアピールポイント
音を鳴らす新しいインターフェースを作りたく思い今回の作品を企画しました。

<アプリの使い方>
1.Drmなどが書かれたボールをBeatZoneと書かれたエリアに移動するとリズムが鳴ります。リズムを止める場合はエリアの外へ移動します。
2.ボールはドラム音、ベース音、ピアノ音、その他の音があります。
3.BeatZoneと書かれたエリアには複数のボールを置く事ができ、ドラム音を鳴らしながらベース音をプラスして鳴らす事が出来ます。
自由記入欄
今回考えた新しいインターフェースを発展させた使った新しいアプリも開発進行中です。